エステサロン開業 登竜門

エステサロンやまつげエクステサロンの開業をサポートする【合同会社グラム代表】のブログ!女性だからこそ美容の世界で確実に稼げる時代が来ました \(^ ^)/

エステサロン開業登竜門


美容の世界は【女性】が主役の業界です!しかしながら・・・経営となると、どうしても数字に強い男性“脳”が必要になります。 エステティックサロンやアイラッシュサロンの独立開業を目指す方の“失敗しない”開業を男性脳とエステ業界で培ったノウハウを基に支援しています!

エステ坊主の開業指南 【時代が変わる!美容も変わる!】

このBlogは「エステサロンを開業しよう」と検討中の方へ情報を公開しています。
自宅でエステサロン開業!・・・小さくスタートして大きく育てるサロン運営のヒントを盛り込んでいます。そんな視点で読んで下さい。


このBlogを書いている時点でいよいよ世界のリーダーに就任する「トランプ大統領」が話題になっています。

ちょっと思い返すと、昨年2016年の印象に残る出来事に都知事戦でも政党が押す候補者は軒並み票を伸ばせず・・・。
さらに英国のEU離脱などなど、これまでの常識が通用しない時代へと突入した感がありますよねぇ。

実は、エステ業界でも・・・数年後に振り返った時に「2016・17年頃が節目になったね」と言われるような“変化”が起こっています。

これからサロンを開業しようと考えている人も、知っておくべき地殻変動級の“Change”です。

エステ坊主的には「美容が変わる」程のインパクトをもたらす施術法の登場だと実感しています。

それが「水素美容」!H2RebornPRO(H2リボーンプロ)の登場。


なんだ・・・水素か。。と思ったアナタ!「水素入浴」「水素水」というのは、水素の凄さを知る、ほんの“入り口”にしか過ぎません。

水素は、宇宙最小の元素でカラダ中の細胞にダイレクトに効果をもたらす事が出来ます。


現在、水素は医療分野では「パーキンソン病」「癌」「不妊」「脳梗塞」「リウマチ」「神経痛」・・・などなど多方面で利用されています。

美容クリニックでは「水素点滴」「水素注射」などで、アンチエイジング対策を行っています。


この“水素”は、医療で使っていても、美容で使っても“品質”は同じ。単なる“水素”でそれ以上もそれ以下もありません。
美容では、点滴や注射などでダイレクトに血液に注入は出来ませんが、もともと宇宙最小の元素なので、肌へ噴射すればダメージ箇所の細胞へ行き届かせることが可能です。

でも、これまでの水素は“水素ガス吸引”か“水素水の飲用”しか美容施術では使われていませんでした。

そこに登場したのがH2RebornPRO!

限界濃度の高濃度水素水に18000ppmの水素ガスをプラスして、水素ガス+水素水スプレーで美顔トリートメントを行うH2RebornPROは、ダメージの改善力がハンパありません。まさにクリニック級です。

“水素”は副作用もなく“薬”でもありません。だからこそ美容でも使える。今まで水素の可能性を活かし切れていなかった中に登場したH2RebornPROは、美容の常識を変える可能性を秘めています。

医療の分野で治療として“水素”が使われ、美容ではアンチエイジングに“水素”を活用する。

すると・・・何が起こるかというと。。。


エステサロンで水素美容を受けているお客様が、美しくなる以上に健康になって行く。水素は細胞へダイレクトに働きかけるので、美容として使っている水素が体の不調部位の細胞にも影響を及ぼします。極論を述べると「水素美容を受けているだけで、カラダの不調が消える」時代が来るんです。

実際に当店で水素美容のお手入れを受けているお客様は「花粉症」が治りました。


これって凄いことです。肌をキレイにする美容で「花粉症」が治るって・・・意図せず治療を行っている事なんです。

数年後に振り返り、2016・17年頃が節目だったね・・・と言う時代になりますよ。


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エステ坊主の開業指南 【労働対価で考えてはダメ】

このBlogは「エステサロンを開業しよう」と検討中の方へ情報を公開しています。
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今回は、昨年末に飛び込んできたエステ業界BIGニュース「三越伊勢丹HDがソシエ(エステ会社)買収」のもたらすエステ業界への影響や取り巻く環境について、エステ坊主の考察の続きを紹介します。

考察1回目のBLOGはコチラ
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http://99g.doorblog.jp/archives/2016-12-18.html

考察2回目のBLOGはコチラ
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http://99g.doorblog.jp/archives/2016-12-25.html

考察3回目のBLOGはコチラ
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http://99g.doorblog.jp/archives/2017-01-01.html



前回、大手が築き上げたエステティックサロンの経営スタイルをマジマジと眺めてみました。

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◇メニュー単価が高く、複数回のコース契約での施術提供
◇企業として経営しエステティシャンは全員雇用者
◇立地を重視し1等地への出店
◇内装にゴージャス感を演出し非日常の雰囲気を追求
◇高単価の物販(化粧品・サプリメント)の取り扱い
◇広告の訴求方法にもこだわり媒体を厳選
◇エステティシャンの服装、立ち振る舞い、品格にも留意
◇技術研修・知識教育に熱心
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すると・・・眺めていて何か、感じませんか?

そこに貴女のサロンの居場所があります。

エステ坊主が感じた“違和感”とは、今のエステサロンは「美容ビジネス」感がにじみ出すぎていること。
サロン側の理想やソロバン勘定を価値としてお客様に押し付けているように感じます。

“美容業”ならではのビジネスモデルに“はまり過ぎ”とも言えます。

人を美しくする職業としての美容は、施術代金としてお客様から対価を頂きます

・髪をカットしたカット料金
・ジェルネイルの施術料金
・まつエクをつけた施術料金


などなど・・・つまり、施術=労働に見合った料金をお客様から徴収する。

エステも同じで、施術を“お手入れ”などと表現し、やはり施術=労働の代金をお客様から頂いています。

もちろん、高級感や特別感を演出するための店舗・備品を含めた様々な経費をまかなうためにサロンの施術料金は、労働+付加価値で価格が決められているので単純な労働コストだけではありません。

昔は、それでも良かったと思います。

でもエステが一般化し、エステサロン数の増加に伴い利用者の層も広がったことで、お客様の選択肢が増えています。

単純に施術料金という“労働報酬+付加価値”では、お客様のエステに対する要望を受け止めきれていないと感じています。

お客様は「太った」「老けた」などコンプレックスを解消し、美しさを取り戻すタメにエステサロンに足を運んで下さいます。

つまりお客様は「美しくなる」=“結果”を期待して代金を払ってくださるんです。

しかしエステ側は施術料金(労働報酬+付加価値)をお客様から頂戴している。現状は施術の対価として費用をもらっている感覚に陥ります。特に大手は経営側と施術者(エステティシャン)が雇用という契約で業務に従事しているので、一層、感覚が麻痺します。

このサロン側とお客様側の意識のギャップが、売上不振へ陥るひとつの原因だと考えます。

医療としての美容クリニックは、メスやハリ、注射を使い、消費者の要望する「美」に結果をもたらしやすい。
でもエステティックはカラダに負荷の少ない施術方法で、コンプレックスを解消していきます。結果を出すのに時間がかかります。

お客様が結果を求めるのに、その結果が出るのに時間がかかり、尚且つ、エステティシャン側は“結果にこだわっている”と口では言ってはいるものの、その実態は施術をすることを仕事だと思っている



このギャップに気づいたエステサロンは【徹底的に結果にこだわる】というエステ業界の中での居場所を見つけ、経営不振から抜け出し健全経営が行えています。

貴女のサロンも見直さなくて大丈夫ですか!?



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エステ坊主の開業指南 【貴女のサロンの居場所を探す】

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今回は、昨年末に飛び込んできたエステ業界BIGニュース「三越伊勢丹HDがソシエ(エステ会社)買収」のもたらすエステ業界への影響や取り巻く環境について、エステ坊主の考察の続きを紹介します。

前々回のBLOGはコチラ
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エステの必勝パターンとも言える“従来のビジネスモデル”が通用しなくなったエステ業界において、個人・小規模サロンの取り組むべき“繁盛”秘策は・・・。

ちょっとエステサロンの話から離れますが、エステ坊主は世代的に『緑茶飲料』が誕生した時を知っています。
その当時『お茶をわざわざお金出して買うのか?』と思っていました。

しかし、今や「お~いお茶」に代表される緑茶・健康茶飲料はコンビニの棚にひしめき合っています。

緑茶市場を開拓したのは、ご存知の通り伊藤園「お~いお茶」です。

でも、今ではサントリー「伊右衛門」、キリン「生茶」、コカコーラ「爽健美茶」と緑茶・健康茶市場でも、それぞれ存在感を示すブランドが確立しています。

実はこの「緑茶・健康茶」市場の厳しいシェア争いがエステ業界の未来を考えるヒントになります。


業界を牽引してきた「お~いお茶」に匹敵するのが、エステ業界では「ソシエ」「TBC」「たかの友梨」「スリムビューティーハウス」・・・などの先駆企業になります。

もし「伊右衛門」「生茶」「爽健美茶」が「お~いお茶」を真似たコピー商品だったら、決して今のようなブランドに育っていないと思います。
まずは「お~いお茶」を研究し、それぞれのブランドのポジションを定めて商品開発したからこそ緑茶・健康茶市場で確固たる地位を築き上げています。

エステ業界も「高いお金を払って誰が通うのか??」と思われていた黎明期から業界を牽引してきた大手の尽力があったからこそ、現在のエステ市場があります。
「お~いお茶」=「エステ大手企業」。つまり貴女のサロンは「伊右衛門」「生茶」「爽健美茶」「ヘルシア」「黒烏龍茶」的な位置を見つけなければなりません。
エステ業界において先駆企業のスタイルを真似ても(コピー店舗を経営しても)、本家の先駆企業の経営が低迷している中、コピー店舗が上手くいくわけありません。


そこで将来展望を考える上で大切なのは、大手が築き上げたエステティックサロンの経営スタイルをマジマジと眺めてみること。

そして自らの店舗の居場所を探すこと。

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◇メニュー単価が高く、複数回のコース契約での施術提供
◇企業として経営しエステティシャンは全員雇用者
◇立地を重視し1等地への出店
◇内装にゴージャス感を演出し非日常の雰囲気を追求
◇高単価の物販(化粧品・サプリメント)の取り扱い
◇広告の訴求方法にもこだわり媒体を厳選
◇エステティシャンの服装、立ち振る舞い、品格にも留意
◇技術研修・知識教育に熱心

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すると・・・何か、感じませんか?
貴女がお客様だったら・・・何か引っかかるものがありませんか?

その引っ掛かりを貴女なりに解決するサロンを信念を持って運営する事が成功への近道になります。


次回は、エステ坊主が感じた「引っかかり」を紹介します。



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エステ坊主の開業指南 【エステはRYZAPに負けられません】

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今回は、2016年の最後に飛び込んできたエステ業界BIGニュース「三越伊勢丹HDがソシエ(エステ会社)買収」のもたらすエステ業界への影響や取り巻く環境について、エステ坊主の考察の続きを紹介します。

前回のBLOGはコチラ
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そもそも『ソシエ』ほどの大手が赤字に苦しむのが、ビジネス界に事業寿命30年説という定説があり、はっきり言って、昔のビジネスモデルが通用しなくなったから。

大手チェーン店の出店地や広告宣伝方法を見ても判るように、経済的に余裕のあるゾーンを上客として高額なコース販売で売上を稼ぐ経営手法でした。

大手サロンは個人・小規模サロンが活用するような『ホットペッパー』などのフリーペーパーで広告を見ることもありません。百貨店の友の会向けのDMで広告するか、新聞の折込チラシでPRする・・・など媒体を厳選します。

立地も駅チカや百貨店/ホテルのテナント入店とコストをかけています。

しかしながら、第一次エステブームの1980年代と比較しても、美容クリニックの増加、大手サロンと同じ機器を導入する小規模・個人サロンの増加。
『美顔』『痩身』『美脚』『豊胸』『リラクゼーション』『ブライダルエステ』・・・と消費者ニーズの細分化。


と環境は変わっているんです。

広告媒体を厳選しても、立地に優位性があっても、この環境の変化に対応できなければ客が他所へ流れていくんですね。

加えて、前回のBlogで事例に挙げた『RIZAP』も他業種ながらもエステサロンのライバルとしてダイエット市場のシェアを圧倒的なスピードで奪取しています。

驚くことにRIZAPは2012年2月に1号店を開店し、わずか5年で海外5店舗を含め101店舗を展開するまでに急成長。(2016.12.14時点)

またRIZAPはTVCMで登場する男性タレントの印象が強く筋トレのイメージもあるので、漠然と男性客が多いように勘違いしがちですが、男性4 対 女性6の割合で女性客が多いんです(出典:ライザップはなぜ、結果にコミットできるのか。あさ出版)。エステのダイエットニーズと真っ向勝負する企業なんですね。



このBlogは「エステサロンを開業しよう」と検討中の方へ情報を公開していますが、これからエステサロンを 開業する方も、このエステ業界の環境変化を受け止めなければなりません。

大手エステサロンに比べて、個人・小規模サロンは固定費を抑え、宣伝広告費を適正値にコントロールし, さらに高い技術力を提供できれば、まだまだ伸び盛りの業界です。

それでは、個人・小規模サロンはどう考え、行動すれば良いのか?

続きは、次回。



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エステ坊主の開業指南 【ソシエ買収に思うこと】

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自宅でエステサロン開業!・・・小さくスタートして大きく育てるサロン運営のヒントを盛り込んでいます。そんな視点で読んで下さい。


今回は、2016年の最後に飛び込んできたエステ業界BIGニュース「三越伊勢丹HDがソシエ(エステ会社)買収」のもたらすエステ業界への影響や取り巻く環境について、エステ坊主の考察を紹介します。

まずは、そのニュースの概要を日本経済新聞のウェブサイトより抜粋。

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『三越伊勢丹ホールディングス(HD)は8日、エステ大手のソシエ・ワールド(東京・渋谷)を買収すると発表した。訪日外国人らによる「爆買い」の失速でモノが売れなくなる中、エステ店の百貨店への出店などを通じて「コト消費」に焦点をあてたサービスを強化する。
 2017年1月12日付でみずほ証券などが出資する投資ファンド、ポラリス・キャピタル・グループ(東京・千代田)などから、ソシエ・ワールドの親会社であるSWPホールディングス(東京・千代田)の全株式を取得する。取得価格は非公表だが、「2017年3月期の連結業績への影響は軽微」(三越伊勢丹HD)としている。
ソシエ・ワールドは全国でヘアサロンやエステティックサロンなど約60店舗を運営。上海や台湾にもエステ店を出店しているが、足元では最終赤字が続いていた。2013年にポラリスがソシエ・ワールドの発行済み株式のほぼ100%をシティグループ・キャピタル・パートナーズから約30億円で取得していた。
 三越伊勢丹HDは買収にあたり、「エステティックをはじめとするトータル・ビューティの事業は今後、当社グループに必要な事業」と強調している。』

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まず、ここで注目すべきは・・・

ソシエが赤字が続いていた』という事実。

一時期、アベノミクスが話題になりエステ業界も「エステ氷河期脱出!」と期待で盛り上がった時もありました。
しかし、蓋を開けてみると政府データが示すほど景気の回復実感がなく、結果的にエステ業界にお金が廻ってくることが期待以下だった。その結果が「ソシエの赤字」に現れていると感じます。

エステ坊主がまず感じるのは、エステのビジネスモデルが完全な転換期を迎えているという事。その事実に気づいたサロンはイチ早く変革し復調している。

旧態の運営を続けているサロンは大手と言えども苦境に陥っている。

エステの主力MENUと言える「美顔」「痩身」のニーズは決して減っているワケではありません。

例えばRIZAPの存在。スポーツジムという立場ながら健康志向への訴求ではなく、ダイエットニーズに的を絞り、マンツーマンで完全予約制。さらに入会金を徴収し、費用も高め。それでも快進撃を続けています。

ダイエット+マンツーマン+予約制+入会金+高費用・・・ってエステと同じなんです。最近では入会金を徴収するエステサロンはほとんどありませんが・・・。それでもRIZAPが圧倒的な集客力を誇っている事実は、ダイエット・痩身ニーズが確実に存在することを意味しています。

つまりRIZAPと
①システムが同じ(ダイエット+マンツーマン+予約制+入会金+高費用)
②確実な市場がある

という事はエステサロンは「やり方によっては儲かる」

エステサロン大手と言われる「ソシエ」「TBC」「たかの友梨」「スリムビューティーハウス」・・・など、エステ第一次ブームの1980年代と比べても施術方法や導入機器の進歩こそありますが、エステサロンという“ステイタス(立ち位置)”には大きな変化がありません。

ビジネス界に事業寿命30年説という定説があります。同じビジネスモデルでは名門・大企業といえども30年で没落すると言われ、ビジネスモデルの陳腐化が衰退につながります。

エステ業界は第一次ブームから30年を過ぎ、現状のままでは没落し、その兆候が大手サロンの赤字に見られます。そのビジネスモデルの陳腐化という経時劣化が分かっていないからこそ、大手サロンですら赤字を計上しているのですね。

続きは次回!



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